1. ホーム>
  2. 暮らし・手続き>
  3. ごみ・リサイクル・環境>
  4. ごみ・リサイクル>
  5. 環境省「みんなで減らそう レジ袋チャレンジ」キャンペーン

環境省「みんなで減らそう レジ袋チャレンジ」キャンペーン

レジ袋チャレンジとは

レジ袋有料化をきっかけに、プラスチックごみ問題について考えていただき、日々の買い物でマイバッグを持参して、“レジ袋はいりません”、“レジ袋は結構です”と辞退することが当たり前になる、そういった一人一人のライフスタイルの変革を目指す環境省のキャンペーンです。

レジ袋チャレンジの目標 レジ袋をもらわない人の割合を6割に!

※2020年3月時点で行ったアンケート調査では、店頭でレジ袋を1週間1枚ももらわなかった人の割合は約3割でした 。これを12月時点で倍の6割を目指します。

サポーター登録のお願い

環境省とともにマイバッグの持参、ライフスタイルの変革を消費者に呼びかけていただける事業者、団体様を「レジ袋チャレンジ・サポーター」として募集しています。

12月に優秀サポーターの表彰式を開催決定

本キャンペーンでは、レジ袋をつかわずマイバッグを持参する新しい買い物スタイルへの変革を共に呼びかけてきてくださった「レジ袋チャレンジ・サポーター」から、優秀サポーターを表彰する表彰式を開催いたします。表彰式概要は以下のとおりで、引き続き、趣旨にご賛同の上、積極的にご参画いただけるサポーターを募集中です。

  • 日時 2020年12月9日(水曜日)13時より
  • 場所 日経ホール(当日の様子はオンラインで視聴可能です)
  • 表彰部門 企業部門/自治体・団体部門/普及啓発部門/独創性部門

ご応募希望の際は、ぜひお早目に、サポーター登録及び取り組み内容のご登録までお済ませいただくようお願いいたします。。独自の取り組み活動はもちろんのこと、店頭等で使用可能なキャンペーンの広報ツール(動画、音声データ、ポスターデザイン等)を活用して、普及啓発に協力された活動も審査対象になります。

公式ホームページ(外部サイト)

http://plastics-smart.env.go.jp/rejibukuro-challenge/

サポーターの活動紹介のページ【約58,300店舗・拠点(9月末時点)が参加中】(外部サイト)

http://plastics-smart.env.go.jp/rejibukuro-challenge/examples/

  • 小売店の活動例 先行してレジ袋を有料化、レジ袋辞退率の積極的な情報開示、オリジナルマイバッグやマイバスケットの販売等
  • 小売店以外の活動例 自社で発行する会員誌上で紹介、社員向けにオリジナルエコバッグを配布、自治体や団体が旗振りし、数社連合で独自の取り組みを展開等
  • 共通した活動例 レジ袋辞退でポイント付与など独自のマイバッグ推進キャンペーンの展開等
応募フォーマットのダウンロードページ(外部サイト)

http://plastics-smart.env.go.jp/rejibukuro-challenge/application/

キャンペーンのお問い合わせ

レジ袋チャレンジ事務局

03-6206-9933 受付時間10:00~17:30(土・日・祝日を除く)

info@rejibukuro-challenge.jp

 

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは環境保全課 環境衛生係です。

〒961-8602 福島県白河市八幡小路7-1

電話番号:0248-22-1111【内線 : 2139・2140】 ファックス番号:0248-27-0775

メールでのお問い合わせはこちら
スマートフォン用ページで見る