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「認知症高齢者等徘徊SOSネットワーク事業」が始まりました

認知症高齢者等徘徊SOSネットワーク事業とは

認知症になると、徘徊して道に迷ったり、家がわからなくなることがあります。本人が不安を感じている場合もありますし、事故等の危険もあり、ご家族にとっても心配なものです。

地域の方や、関係機関と市が手を取り合い連携することにより、高齢者が行方不明になった際、いち早く発見・保護する仕組みを整備し、高齢者が住みなれた地域で安心して暮らし続けるまちを目指します。

徘徊SOSネットワークのしくみ

登録者が行方不明になったら・・・

(1)まずは警察に連絡をします。

(2)白河市地域包括支援センターに捜索依頼書を提出します。

(3)包括支援センターより、地域の協力者にメールで情報を発信します。

(4)メールを受け取った方が、仕事や活動をしながら行方不明者を探します。

利用には事前登録が必要です。下記申請書をダウンロードし、白河市地域包括支援センター(電話0248-21-0332)へ申請してください。

協力者・協力事業者(団体)を募集します

可能な範囲で捜索し、ご協力いただける方や、事業所を募集しています。

下記申請書をダウンロードし、白河市地域包括支援センター(電話0248-21-0332)へ登録の申請をお願いします。

 

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問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは高齢福祉課 地域包括ケア推進係です。

本庁舎1階 〒961-8602 福島県白河市八幡小路7-1

電話番号:0248-22-1111【内線 : 2728・2729】 ファックス番号:0248-23-1255

メールでのお問い合わせはこちら

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