乳幼児健診・予防接種

子どもの予防接種

予防接種は、赤ちゃん自身が免疫をつくって病気を予防するのに役立ちます。医療機関で無料でできる予診票は、「こんにちは赤ちゃん訪問」または中央保健センターにて配布します。

  • 予防接種は、基本的にかかりつけの医療機関で受けます(個別接種)。
  • 赤ちゃんの場合は、かかりつけの小児科医と相談してスケジュールを組みましょう。

予防接種スケジュール

B型肝炎を含む予防接種のスケジュール表

上記のスケージュールはクリックで拡大します。

他のワクチンとの接種間隔

 

他のワクチンとの接種間隔

小・中学生の予防接種について

「二種混合(ジフテリア・破傷風)」、「日本脳炎」、「ヒトパピローマウイルス感染症」が対象になります。

日本脳炎の第2期は小学校4年生に、二種混合は小学校6年生に学校を通じて配布しています。

なお、ヒトパピローマウィルス(子宮頸がん予防ワクチン)の接種は、現在、積極的にお勧めしていません。

予診票と母子手帳を、指定医療機関に持参し接種してください。

予診票がない場合は、中央保健センターにて、母子手帳をご持参の上、再交付の手続きをしてください。

指定医療機関の確認、里帰りなどで指定医療機関以外での接種を希望する方は予防接種のご案内でご確認ください。

問い合わせ先

中央保健センター(健康増進課 予防管理係)
電話番号0248-27-2112

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